01
絆を大切にする
思いやりを
育む保育


03
こだわりの
保育環境

02
生き抜く力を
育む保育


保護者の声
小規模保育園らしいアットホームな雰囲気の中、その子にあった声掛けをしてくださり、園生活を楽しくできるようサポートしてくださいました。
連絡帳もアプリで管理されていて、日中の様子や体調の変化など丁寧に報告してくださいます。クラスフォトも毎日配信してくださるので、クラスのお友だちが元気に成長していく姿を見ることが出来てとても楽しかったです。
また、オムツのサブスクサービスもあるので、荷物が少なくて済んだのは大変ありがたかったです。
小規模で一人一人の月齢に合わせて温かく保育してくださり心から感謝しています。クラスはありますが、月齢に合わせた成長を、といった感じ。たまに帰り際、成長ぶりを教えてくださり、先生も一緒に喜んでくれる姿に「預けて良かった。」と日々思っています。
何かあれば会議にかけて迅速に対処してくださり、保育園の方針内で相談できています。ミルクから離乳食まで幅広い食事形態に対応していただいてとても助かっています。
栄養士さんが親身に子どもの食べ進み具合を考慮してくださるので親としても安心です。
給食のメニューもバラエティーに富んでいて、帰りの時間に掲示されているサンプルを見るのが楽しみです。
たまにメニューなどもお知らせしてくださるので家でも作っています。保育園の目の前に公園がありそこが代替の園庭になっていていつでも遊びに行ける環境です。
まだ歩けない子も公園にシートを敷いて季節の風を感じています。公園の他にも新幹線や電車がよく見える丘や、
消防署に消防車を見にいくなど地域の特性を活かしての散歩が盛んです。
保護者の声
園長とビフォーアフターの匠の方が手がけた築山・トンネル・つり橋のある園庭で、思いきり体を動かせる環境が日常にあるのが魅力です。幼児クラスでは週1 回の“体育あそび”があり、跳び箱・鉄棒・マット運動など、家庭では経験しにくい運動にも安全に挑戦できます。
裸足での活動を取り入れる取り組みも紹介されており、足裏刺激や体幹の発達などのメリットを知って安心し ました。先生の温かな励ましでやり抜く力が育ち、できた喜びを家でもいきいきと語ってくれます。西浦和駅から徒歩5分という立地で送迎もしやすいです。
お部屋には“コーナー保育”っていう、絵を描いたりブロックをしたりできるコーナーがあって、自分でやりたいことを選べるのがうれしいの。絵本を読む“読育”のスペースでお話の世界に入ると、描きたいアイデアがどんどん浮かんでくるよ。ひらがなカードやしりとりの“文字あそび”もあって、言葉で気持ちを伝えるのが上手になってきたんだ。みんなの前でお話する“生活発表”では、スクリーンの写真を見ながら週末のことを紹介できてドキドキわくわく!
園の“1日の流れ”が明確で、天気の良い日は、園庭の築山やトンネル、つり橋でのびのび遊ぶことで、好奇心とチャレンジ精神が日々育っているのを感じます。年間では身体測定、避難訓練、音楽あそび、体育あそび、知育あそびなどの行事が計画的にあり、体験を通した学びが豊富です。安全面の取り組みが見えることで、保護者としても安心して預けられます。
給食は、栄養士さんが作った献立を園内で調理し ていただき、幼児クラスはビュッフェスタイルで“自分で選ぶ力”が育っています。とうもろこしの皮むきやカレー作りなどの食育活動もあり、家庭でも食材や栄養への関心が高まりました。午前・午後のおやつ時間には友だちと会話が弾み、社会性やコミュニケーションも自然に育っているようです。食を通じた心身の育ちが、毎日の表情や生活リズムにも良い影響を与えています。
雨の日の工作やブロック遊び、身近な素材を使った製作を通して、想像力・工夫する力・やり抜く力といった“非認知能力”が育まれていると感じます。連絡帳アプリでは園での様子が写真付きで届き、欠席連絡やお知らせ配信もスマホで完結するため日々の連絡がとてもスムーズです。午睡はコットベッドを使用し、呼吸チェックや環境づくりにも配慮されていて安心。さらに、おむつ・布団類の持ち帰りが不要で家庭の負担が軽い点もありがたいです。
卒園児の声
園庭の“築山”やトンネル、つり橋で全力で走ったり登ったりするのが一番楽しい!先生が「いけるよ、がんばれ!」って応援してくれるから、最後まであきらめないでチャレンジできるんだ。お外ではゴムチップの園庭もあって、足がふかふかして気持ちいいよ。ときどき裸足で走ると、足のうらで地面のボコボコやつめたさがわかってワクワクするの。幼児クラスになると“体育あそび”で跳び箱や鉄棒にも挑戦して、「できた!」が増えてきたよ。
お部屋には“コーナー保育”っていう、絵を描いたりブロックをしたりできるコーナーがあって、自分でやりたいことを選べるのがうれしいの。絵本を読む“読育”のスペースでお話の世界に入ると、描きたいアイデアがどんどん浮かんでくるよ。ひらがなカードやしりとりの“文字あそび”もあって、言葉で気持ちを伝えるのが上手になってきたんだ。みんなの前でお話する“生活発表”では、スクリーンの写真を見ながら週末のことを紹介できてドキドキわくわく!
お天気のいい日はゆっくりお散歩に出かけて、公園まで季節をさがしに行くよ。葉っぱの色が変わったり、小さな虫を見つけたり、五感で季節を感じられるのが大好き。園庭では築山をのぼったり、トンネルをくぐったり、つり橋をわたったり毎日が冒険みたい!お兄さん・お姉さんと一緒に遊ぶ“異年齢保育”では、できることを教えてもらって「ぼくもやってみたい!」って気持ちがふくらむんだ。
“おやつの時間”はみんなで食べるから、今日あったことをおしゃべりしているうちに、笑いが止まらなくなっちゃうんだ。保育園で作ってくれる“手作りおやつ”はどれも楽しみで、「こんどはなにかな?」ってワクワクするよ。給食は栄養士の先生が考えたメニューを園内の厨房で作ってくれて、元気がもりもり出てくるの。幼児クラスは“ビュッフェスタイル”で、自分でよそって食べるから、好き嫌いにチャレンジする勇気も育ったよ。
雨の日はおへやで工作に夢中!空き箱やいろんな素材をえらんで、ロボットや乗りものをつくるのが好き。園には先生たちが作った木のベンチや本棚、おままごとセットがあって、ぬくもりがあってやさしい気持ちになるんだ。ブロックや“事象あそび”、iPadを使った“知育あそび”もあって、考える力や最後までやりきる力がぐんぐん育ってるって先生が教えてくれたよ。「すごいね!」ってほめられると、次はもっと工夫したくなるの。

